※本ページはプロモーションが含まれています。

【3年愛用】夏の強い日差しに。30代メンズが「ビオレUV アクアリッチ」を外出前に塗る理由

セルフケア・生活習慣

夏の季節、年々強烈になっていく日差し。
30代になり、本気で肌のケアを考え始めた時に「まずは日焼け止めが必須」と知り、夏用の対策を探している同世代の男性に向けて、僕の生活の記録を残しておきます。

僕はここ3年ほど、夏の外出時の日焼け止めとして「Bioré ビオレUV アクアリッチ ウォータリーエッセンス」を愛用しています。

昔から日焼け止め自体はなんとなく使っていましたが、30代になって改めて「SPF50+」のしっかりとした日焼け止めと向き合って、生活や意識がどう変わったのかをお伝えします。

▼ こんな人にはかなり合うと思う

  • 夏の日差しで、肌がすぐに赤くなってしまう人
  • シミやシワを作りたくない、若く見られたいメンズ
  • こまめな塗り直しはできないけど、最低限の対策はしたい人
  • クレンジング不要で、いつもの洗顔料でラクに落としたい人

30代のリアル。年々強くなる日差しと「赤くなる肌」の悩み

もともと僕は、日差しを浴びると肌がすぐに赤くなってしまう体質でした。
それに加えて、ここ数年の夏の日差しは以前よりも明らかに強くなってきている気がします。
外に出る機会も多い中、無防備に太陽の下を歩くのが少し怖くなってきました。

肌のケアについて勉強してみると、やはり「日焼け止めが一番の基本」という情報に行き着きます。
肌を黒く焼きたい人は別ですが、紫外線によるダメージは年々肌に蓄積されていくそうです。

将来、鏡を見たときにシミやシワだらけの顔になっているのは絶対に避けたい!

長時間外にいること自体を避けるのが一番良いのでしょうが、仕事や生活をしている以上そういう訳にもいきません。
だからこそ、外出時の日焼け止めを「必須の習慣」にすることにしました。

ビオレUV アクアリッチ ウォータリーエッセンスの表面

「とりあえず朝、日焼け止めを塗る」だけの安心感

日焼け止めは「数時間おきにこまめに塗り直すのが大事」とよく言われます。
僕もそれは理解しているのですが、実際の生活の中で、仕事中やお出かけ中に何度も塗り直すのはハードルが高く、結局「朝塗ったきり」になってしまうことがほとんどです。

それでも、塗っているのと塗っていないのとでは雲泥の差があります。
こまめに塗れていないので完全に日焼けを防げているわけではないと思いますが、強烈な日差しを浴びても、以前のように真っ赤に痛くなるようなことは減り、焼け方がずいぶんマイルドになりました。

塗り直すのを忘れる。
だから朝の一手間で「とりあえず最悪の事態は防いでいる」と思える安心感はデカい。

外出時に「日差しが痛いな…」と不安になるストレスが減っただけでも、毎朝とりあえず塗っておく価値は十分にあると感じています。

ビオレUV アクアリッチ ウォータリーエッセンスの裏面

ベタつきはあるが、たっぷり使える「コスパ」と「手軽さ」が勝つ

数ある商品の中から、この「ビオレUV アクアリッチ ウォータリーエッセンス」を選んで使い続けている理由は、圧倒的な塗りやすさとコスパの良さです。

手にとって広げると、水分が多くスーッと伸びるので、忙しい朝でもサッと顔や首に塗り広げられます。
最近の日焼け止めによくある「少し肌が潤ってツヤが良く見える効果」もあって、塗った後の肌の調子も悪くありません。
ただ、サラサラというわけではなく、塗った直後は若干のベタベタ感は残ります。
日焼け止めという感じのニオイがしますが、嫌なニオイではありません。

ベタつくのは少し気になるけど、その分「ちゃんと肌を守ってくれてる」って実感できるからヨシとしてる。

ちなみにこれ、SPF50+・PA++++という国内最高基準のガード力がありながら、スーパーウォータープルーフ仕様。
夏の外出時に汗をかいても流れにくいのが実用的にすごく助かっています。
それでいて、特別なメイク落としは不要で「いつもの洗顔料(せっけん)」でスルッと落とせるのも、めんどくさがりな僕には最高にラクなポイントでした。

価格も高すぎないので、日焼け止めをケチらずに毎回たっぷり、気兼ねなく消費できるのはとてもありがたいです。

ビオレUV アクアリッチ ウォータリーエッセンスを手の甲に出したところ
ビオレUV アクアリッチ ウォータリーエッセンスを伸ばしたところ

結論:季節で使い分ける、未来の自分へのダメージコントロール

毎日SPF50+の強い日焼け止めを使うのは肌への負担も大きいと聞くので、僕は季節によってアイテムを使い分けることにしています。

日差しが強烈な夏場は、このビオレUVでしっかりとガード。
そして、日差しが少し弱まる秋から春にかけては、以前紹介した「ニベアメンのUV乳液(SPF25)」をベースとして使う、というルーティンに落ち着きました。

肌へのダメージはどんどん蓄積されていくので、できる限りダメージを受けないようにするケアが必要です。
最近はメンズでも日傘を使っている人が増えてきて、僕も気になってはいるのですが、街中で使うにはまだ少しだけ抵抗があります。

男が日傘をさすのはまだ勇気がいるから、まずは塗る対策と、目から入る紫外線を防ぐサングラスで防御力を上げていきたい!

これからも、年々強くなる太陽の光と上手に付き合いながら、未来の自分が後悔しないための小さなケアを続けていこうと思います。

僕が夏場に使っているのはこれ👇

毎日使っている肌に優しいUV乳液はこちら👇
【4年愛用】朝の「とりあえず日焼け止め」が続く。ニベアメンのUV乳液を30代メンズが選ぶ理由

車の運転時の日焼け対策👇
【運転の日焼け対策】手を汚さず塗れる「ビオレUV スティック」を車移動用に買った話

コメント

タイトルとURLをコピーしました